新潟県中魚沼の安心食材。食卓に幸せをお届けします。

お知らせ

イタバからのお知らせ

今年の雪下にんじんの販売は終了しました

今年の雪下にんじんの販売は終了しました。ご利用ありがとうございました。

また来年のご利用お待ち申し上げます。

新潟県稲作技術情報

新潟地域振興局から今年の稲作情報がありましたので参考までにご覧ください

170407_H29稲作技術情報No.2_ハウス管理~田植え

雪下にんじん販売開始!!

お待たせしました!雪国魚沼の「雪下にんじん」いよいよ販売開始です!

雪の下で越冬させた臭みがなく甘い雪下にんじん、生でサラダなどがお勧めです!

雪下にんじん間もなく販売開始

今年も雪下にんじんの収獲作業がようやく始まりました。

当サイトでの販売は月末頃からになるかと思います。

ぜひ早春の雪国の恵みを味わってみてください!

運賃価格改定のお知らせ

宅配業者様の価格改訂があり当店の配達価格も3月1日より変更させていただきま。よろしくお願いします。

詳しい価格表は下記のPDFを参照ください

宅急便運賃表29年改訂版

28年産の全国の米穀一等米比率と比較

28年産の全国の一等米比率から新潟県の一等米比率を検証してみました。

平成28年産米穀検査結果(全国)(11月30日現在)

新潟県の一等米比率は83.6%ですね・・・。8割以上1等なら上出来なんじゃないか?そうとも言えますが北陸4県、東北6県の中でもっとも低い数値です。検査基準が新潟県が一番厳しい(厳格)なんじゃ?そうとも取れると思います。

肝心の中魚沼の1等米比率の資料をなくしてしまい、わからないのですが確か新潟県平均程度だった気がします。

テクニカルニュース28-11

天候による影響がほとんどなので如何ともしがたいのですが、それでも人の努力で何とか天候の影響を受けにくい米づくりが新潟米の評判向上のためにもこれからは特に大事になてくるのではないでしょうか?米価が上がらず肥料にかけるコストも年々減少しています。28年産の一等米比率が単純にその影響ではないでしょうが、魚沼米生産農家の一人一人の考え方がこれからの魚沼米全体の評価にもつながっていくのかもしれませしれません。

間もなく29年産の生産が始まりますが土壌改良剤の必要性を今一度振り返る時期に来ているのではないでしょうか?

米穀鑑定研修会

先日今年初めての米の鑑定研修会が行われました。
地域のJA・集荷業者(わが社はここです)・農済や一般米売買業者(検査員のいる)
ようはその地域の米穀検査員全員が一緒に米の鑑定技術の精度向上と鑑定眼の均一
を目指して年10回以上おこなわわれます。
地域のJAさん・新潟県の検査協会の協力あっての連携です。ありがたいことです。

全50点で満点を目指します。間違いがあればそれは鑑定が間違っていたことになりますから、満点が必要なのです。なかなか厳しい

 

送料の加算について

現在、技術的なトラブルにょって複数商品の同梱などで、送料が正しく計算されません。

大変申し訳ありませんが、ご注文確定後、こちらで送料を計算し折り返しご連絡差し上げますので、
総額が確定後お支払をお願いいたします。

可能な限り迅速にトラブル解消に努めております、暫くの間余計なお手間を取らせていただきますが、
お引き立てよろしくお願いいたします。

ホームページをリニューアルしました

ホームページをリニューアルしました。
ショッピングカート機能もいっそう利用しやすくなりましたので、今後ともお付き合いください。

28年度産の新米が入荷しました

大変おまたせ致しました。28年度産の新米が入荷致しました!
本年度は春〜夏の渇水に悩まされましたが、その後順調に生育し、食味良好な立派なお米になりました。
どうぞ皆様ご賞味ください。

koshihikari

魚沼産コシヒカリ
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